【ジャッジする側の心理を考えた事はありますか??】

GOODLUCK代表のYAMATOです‼︎

一気に冬らしい季節になってきましたね、、風邪が流行っておりますので
お身体を大切にお過ごしください。

さて本日は、、、超難関試験と言われる“JRA騎手学校合格に向けて”のお話です

競争倍率は100倍を超え、超難関試験とされる”JRA騎手試験”

2018年試験に向けて勝負の一年が始まりました

※以前に合格者を担当したご縁もあり、毎年のように受験生への指導を行なっております。

JRAのホームページには受験生を”ジャッジ”する教官の採点ポイントが書かれています

 

(ここからが全文です)

入学試験には乗馬試験、面接、筆記試験、運動能力測定、集団生活での生活態度を見る、などがあります。これらの全てにおいて基準点を上回る必要があります。

そして、これをクリアした者の中から合格者を選ぶ際には私は人間性を重視しています。

競馬は、馬に乗せてもらえないと始まりません。人に可愛がられることが大切なんです。もちろん、乗せてもらえた際にチャンスを生かせるような”勝負強さ”も大事です。こいつを”乗せようと思われる人間”になること。その”チャンスを生かせる集中力”があること。そういう課程生の方が、単に技術がある者よりも後々、伸びていきますし、実際にデビューした後も結果が出ていると思います。

(以上)

 

合否をジャッジする側も人間です

ジャッジする側の心理を考えずに合格を勝ち取ることはできません

合格を目指す中で“日々の振り返り”は行なっていますか?

 

“振り返り”のコツは“自分自身の積み重ね”の確認と

“合格に向けて取り組むべき課題”を明確にすることです

 

大人でも簡単には続きません

中学3年生、高校1年生にとってこの習慣形成が合格への一つのポイントに
なります

(例外はありますが合格できるのは、この中学3年生、高校1年生がほとんどです)

そこには習慣化するテクニックが必要になります

私自身がサポートできるのは

“運動能力の向上”(合格レベルへの引き上げ)“面接試験突破”の部分です

(乗馬に必要な筋力的な要素を高めることも関係しています)

 

超難関試験を突破する事に【奇跡】はありえません

周到なまでの【準備】によって勝ち得た事なのです。

 

合格を勝ち取る為には、合格レベルまで引き上げる習慣形成が必要です

GOODLUCKでは様々なツールを用いて

フィジカル面、メンタル面を合格レベルまで」引き上げて参ります‼︎

お読みいただきありがとうございました。

YAMATO

『姿勢作り、ウォーキング専門トレーニングスタジオ』
GOOD LUCK(グッドラック)
~姿勢が変われば、人生が変わる あなたにあったパーソナルトレーニング~

(大阪府大阪市東住吉区駒川5-22-19 2F)

”アスリートの合格&日本一請負人”
パーソナルトレーナーのYAMATO(大阪 阿倍野、東住吉、藤井寺)

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