こんにちは。GOODLUCkのYAMATOです。

今日はプロレス、、、

『プロレスとは生き様を語るエンターテイメント』

プロレスラー真壁刀義選手の言葉

先日、プロレスが大好きな女性メンタルトレーナーの方と人生で初めてプロレス(新日本プロレス)を観に行きました。


(イスで攻撃する直前…)

まさに“人生初の生プロレス”

なぜかこの業界の40代、50代でプロレス大好きトレーナーは多い

なぜプロレスに心が揺さぶられるのか?

プロレスラー=トレーニングをひたすら行う

その流れもあるのだろうか?もしくはレスラーに対する憧れなのか?

生で1試合を観ているとやはり中途半端な感じはない…

生き様×エンターテイメント=プロレス

その中でレスラーの生き様を感じました

自分自身に置き換えてみると

パーソナルトレーナーという仕事は人の人生に携わります


(やられ方にも生き様を感じる)

かっこよく言えば“選手の生き様”を間近で見ている

選手の“よい時期”ばかりでなく“もがき、苦しんでいる時期”を見ることも当然

むしろこっちだろう…

言うまでもないが選手は結果を出す為に必死

だからこそ、リング上で生き様を語るレスラーには深く感動

そう感じました


(真壁選手…スイーツ大好きレスラーです)

もはや見ていて疲れたというのが本音かもしれません(笑)

それだけリング上では鍛え抜かれた男達がバチバチやりあっている

これこそが生き様です。

「プロレスは相手の技を受けてなんぼ」(真壁選手)


(はじめて見て“悪役ぶり”に魅了された鈴木みのる選手、こう言う選手は“好き”です)

リングの上では若手もベテランもファンを熱くさせる

勝った負けただけではない事を知りました

団体スポーツでも強豪チーム(校)が礼儀として、相手に対して手加減なく、圧倒する。

それが礼儀の一つ

正々堂々ということ

プロレスは互いの技をとことん披露する


(相手の“良さ”を引き出す事、トレーナーとしても大切な事を改めて感じました)

まるでオーケストラの用

互いを引き立てる為に全力を尽くす

実に奥深い

真壁選手は”戦いの生き様を見て欲しい”と話した

その生き様こそ、プロレスラーの本気の喧嘩である

その姿はまるで“カウボーイの喧嘩”

だから、不思議とドラマみたいなものが繰り広げられる

リングの上で生き様を見せる為に必要な事は練習

だからこそ『懐刀(ふところがたな)は練習だ』と真壁選手

ここは言うまでもなく体を張った“究極のエンターテイメント”だということ

“観客の心を揺さぶる”

あれだけのファンが集まる理由を肌で感じました。

今日の残心…喫茶店にてパソコンでの仕事をしていると様々な周りの声が聞こえる、中でも多いのが様々な”営業”です。商品についての良し悪しではなく言いたいのが、言うまでもなく“心理学”をうまく駆使しています。

ただ一つだけ言いたい…

売る側の人『めちゃくちゃおもろいから』って何回言うの…そんなおもろいものは世の中のブームになってる(笑)

“アスリートの合格&日本一請負人”

パーソナルトレーナーYAMATO
(大阪 阿倍野 東住吉 住吉 平野 藤井寺 羽曳野 柏原 天王寺)

『姿勢作り、ウォーキング専門トレーニングスタジオ』

GOODLUCK(グッドラック)

〜姿勢が変われば、人生が変わるあなたにあったパーソナルトレーニング〜

(大阪府大阪市東住吉区駒川5-22-19 2F)

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